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2010年06月27日 10:05
FC2悪くはないんだけどiPad,iPhoneからの投稿が弱くて結局使えないのでWordPressに移行しました。
そっちにいってもよろしくお願いします。
tinyflap
http://tinyflap.wordpress.com/
そっちにいってもよろしくお願いします。
tinyflap
http://tinyflap.wordpress.com/
2010年06月16日 19:01
とうとう出ました!!待ってましたよ!IK Multimediaさん!!
アンプシミュレーターといえばPODシリーズ!という地位が確立されていますけれどもそれはハード界の話。
ソフトウェアではNative Instrumentsの"Guitar Rig"シリーズやWAVESの"GTR"など、さまざまな会社が
さまざまな変化をつけて販売しています。その中で、iPhone/iPod対応のモノを先陣を切って出してきたのが
このIK Multimediaの"Amplitube"シリーズです!なんとフリー版まで存在するその太っ腹さ!!男前過ぎます!
今回はレビュー動画も含めて3種類ある中からFREE版を今回は紹介してみたいと思います。
動画をごらん頂ければ幾分かイメージはついていただけたかと思います。
稚拙な我がギターテクも披露されています・・・。
それはさておき!
いやーここまでのデキだとは正直思いませんでした。
このアプリが出る寸前に本来600円が期間限定無料で公開された"RiotFX"というアンプシミュレーターがあったのですが
それは、結構なレイテンシーがあって実用的では正直無いような気がしたんですが、
この"Amplitube"に関してはその不安を払拭するデキ、ほぼレイテンシー無しで、ハードウェアのアンプシミュレーターを使用しているかのようでした。

起動後の画面です。音のヘッドフォンを下げろ、みたいなアラートが出る事があります。
今回、前回polytuneの時に使用した4芯のプラグにGRECOのSTUDIO GANGと言われるヘッドフォンアンプでボリュームを
気をつけながら使用しました。このAmplitube用に開発されたiRigだとそういうまどろっこしいことをしないでも最適なサウンドが得られるのかもしれません。が、まだ発売されていないので、今回はこの仕様でやりました。

ツマミの部分は指で動かせるようになっており、音作りも豊富です。
それぞれのバージョンの違いですが、
FREE版ではアンプの種類はLEADの1種類、キャビネットは1種類4音色、マイクはダイナミックとコンデンサの2種類、ストンプボックス(エフェクター)はDelayとNoise Filterの2種類と、ユーザー登録をすればDistortionが手に入ります。
LE版(350円)だと、アンプ、キャビネット、マイクはFREEと同じで、ストンプボックスがFREE版に加え、Chorus、Wahとユーザー登録でOverdriveが手に入ります。(Distorionは有料?)
FULL版(2,300円)だとアンプモデルがClean、Crunch、Metal、Bassが追加され、キャビネットも5種類に増えて、マイクは変わらず、ストンプボックスがLEに加え、Distortion、Flanger、Octave、Envelope Filter、Phazer、Fuzzが追加されてユーザー登録でOverdriveが手に入ります。
それぞれ、アプリ内課金で、ストンプボックスは1つ315円、アンプ+キャビネットは600円で追加可能となっており、FULL版はかなりのお得になっております!!
ちなみにiRigはiRigとしてだけで販売されるのか、何かしらかのバージョンが付いているのかは不明です。予想ではFREE版を使ってくれ、みたいな感じになりそうではあるんですが・・・。

付属の各ストンプボックスの画面はこんな感じ。

◆Delay(アナログディレイ風サウンド)

◆Distortion

チューナーやメトロノームも搭載されています。メトロノームはBPMを指定してやるとDelayでシンクロしてくれたりします。

ギター練習用のプレーヤーも搭載しており、Wi-Fi経由でmp3やwavデータの取り込みが可能で、計20曲まで入れられるそうです。

曲を再生する場合、Amplitube用再生データとしてデータを拡張する模様。これがうまくいかない・・・場合は、ファイル名を疑いましょう。ファイル名が日本語の場合、拡張データの作成ができずにこの画面のまま固まってしまいます。なので、ファイルを転送する際には分かりやすい英数字にファイル名を変更してやれば、拡張できないエラーは解消されると思います。
といった風に、FREE版でも十分にサウンドを楽しむことができ、練習にはもってこいのAmplitube、ぜひゲットしてみてはいかがでしょう?iRigや4芯のケーブルなどに小細工をしないと再生環境が整わないというマイナス面もあるのをお忘れなく。

Amplitube FREE(無料)

Amplitube LE(350円)

Amplitube FULL(2,300円)
アンプシミュレーターといえばPODシリーズ!という地位が確立されていますけれどもそれはハード界の話。
ソフトウェアではNative Instrumentsの"Guitar Rig"シリーズやWAVESの"GTR"など、さまざまな会社が
さまざまな変化をつけて販売しています。その中で、iPhone/iPod対応のモノを先陣を切って出してきたのが
このIK Multimediaの"Amplitube"シリーズです!なんとフリー版まで存在するその太っ腹さ!!男前過ぎます!
今回はレビュー動画も含めて3種類ある中からFREE版を今回は紹介してみたいと思います。
動画をごらん頂ければ幾分かイメージはついていただけたかと思います。
稚拙な我がギターテクも披露されています・・・。
それはさておき!
いやーここまでのデキだとは正直思いませんでした。
このアプリが出る寸前に本来600円が期間限定無料で公開された"RiotFX"というアンプシミュレーターがあったのですが
それは、結構なレイテンシーがあって実用的では正直無いような気がしたんですが、
この"Amplitube"に関してはその不安を払拭するデキ、ほぼレイテンシー無しで、ハードウェアのアンプシミュレーターを使用しているかのようでした。

起動後の画面です。音のヘッドフォンを下げろ、みたいなアラートが出る事があります。
今回、前回polytuneの時に使用した4芯のプラグにGRECOのSTUDIO GANGと言われるヘッドフォンアンプでボリュームを
気をつけながら使用しました。このAmplitube用に開発されたiRigだとそういうまどろっこしいことをしないでも最適なサウンドが得られるのかもしれません。が、まだ発売されていないので、今回はこの仕様でやりました。

ツマミの部分は指で動かせるようになっており、音作りも豊富です。
それぞれのバージョンの違いですが、
FREE版ではアンプの種類はLEADの1種類、キャビネットは1種類4音色、マイクはダイナミックとコンデンサの2種類、ストンプボックス(エフェクター)はDelayとNoise Filterの2種類と、ユーザー登録をすればDistortionが手に入ります。
LE版(350円)だと、アンプ、キャビネット、マイクはFREEと同じで、ストンプボックスがFREE版に加え、Chorus、Wahとユーザー登録でOverdriveが手に入ります。(Distorionは有料?)
FULL版(2,300円)だとアンプモデルがClean、Crunch、Metal、Bassが追加され、キャビネットも5種類に増えて、マイクは変わらず、ストンプボックスがLEに加え、Distortion、Flanger、Octave、Envelope Filter、Phazer、Fuzzが追加されてユーザー登録でOverdriveが手に入ります。
それぞれ、アプリ内課金で、ストンプボックスは1つ315円、アンプ+キャビネットは600円で追加可能となっており、FULL版はかなりのお得になっております!!
ちなみにiRigはiRigとしてだけで販売されるのか、何かしらかのバージョンが付いているのかは不明です。予想ではFREE版を使ってくれ、みたいな感じになりそうではあるんですが・・・。

付属の各ストンプボックスの画面はこんな感じ。

◆Delay(アナログディレイ風サウンド)

◆Distortion

チューナーやメトロノームも搭載されています。メトロノームはBPMを指定してやるとDelayでシンクロしてくれたりします。

ギター練習用のプレーヤーも搭載しており、Wi-Fi経由でmp3やwavデータの取り込みが可能で、計20曲まで入れられるそうです。

曲を再生する場合、Amplitube用再生データとしてデータを拡張する模様。これがうまくいかない・・・場合は、ファイル名を疑いましょう。ファイル名が日本語の場合、拡張データの作成ができずにこの画面のまま固まってしまいます。なので、ファイルを転送する際には分かりやすい英数字にファイル名を変更してやれば、拡張できないエラーは解消されると思います。
といった風に、FREE版でも十分にサウンドを楽しむことができ、練習にはもってこいのAmplitube、ぜひゲットしてみてはいかがでしょう?iRigや4芯のケーブルなどに小細工をしないと再生環境が整わないというマイナス面もあるのをお忘れなく。



2010年06月15日 21:21
iPhone4すんなり予約できました!!色はもちろん黒(黒しか無理)で32GBのを!!いまから連絡が楽しみです(´∀`) -- from iPhone
2010年06月15日 20:26
2010年06月13日 00:26
我家にはPC2台とMac1台とノートパソコン1台があります。
そうなると、単純にキーボードとマウスが計4つずついる事になってとっても邪魔・・・ですのでなんとかそれを1台にできないかと今まで色々と策をこうじてまいりました。
その中で、財布と置き場所との相談の結果、USBコネクト一つでマウスとキーボードを無線で使えるLogicoolのCordless Desktop EX100でした。
それでもUSB切り替え機とかも使う事無く、USBのコネクタの取り外しで対応していたりしていました。とっても面倒!
結局、USB対応のモニタ切り替え機とかも駆使しながら今まで耐えしのいできた訳ですけれども、iPadが我家にやってきて、iPadにはBluetoothキーボードが使えるとの事で、なんとかうまい事たくさんのPCとiPadとを1台のキーボードで使う事ができないのか、と考えて調べてみたら・・・ありました!!すべてで使えるキーボードが。
それは、ELECOMのBluetooth Wireless Keyboard TK-FBP014シリーズ!
なんとファンクションキーでPCやBluetooth対応の携帯電話やゲーム機などを最大9台までファンクションキーでの切り替えが可能!との事で早速購入いたしました。

↑下方にファンクションキー、通常のファンクションキーの位置に切り替えボタンがあります。
昔、嫁に買ってもらったMicrosoftのBluetoothキーボード&マウスを持っていて、それがデカすぎて、しかも結構すぐ休止状態になって立ち上がりが遅い!っていう事で封印していたのですが、今回iPadに使ってみて、余裕で使えることが発覚したのですが、これは切り替え機能がないので、Bluetoothアダプターだけ拝借してまた眠ってもらいました。
その他のPCとMac用 Planex BLUETOOTH 2.1 Adapter BT-MicroEDR2Xを2つ購入いたしました。
Amazonで合計6865円でした。安いね!
そんで、今さっき設定をしてみました。
WindowsXP1台にMicrosoftのBluetoothアダプター、もう1台にPLANEX、MacにもPLANEXのアダプターを差し込んで簡単に設定をしてしてやれば、あっけなく繋がって、切り替え機能もバッチリ!
それで問題のiPadですが、これもあっけなく設定完了!!
切り替え機能もうまく動作するので、iPadを立てかけての文字入力が非常に高速になりました!!その様子の動画をどうぞ。
使ってみた感じ、かなりいい感じです!これでブログの更新頻度も
あがればいいなぁ(いい加減)

あ、あと注意しなければいけないのは、キーボードの文字の位置が多少違うことです。記号の位置が&の位置が^このマークだったりひとつずつズレています。MacのJIS配列とかそういう部分の違いだったりするので注意が必要です。注意というか慣れですね〜。
ちなみにiPadでの日本語入力切り替えはWindowsキー+スペースバーですよー。覚えておくととても便利です。
あと、それに加えて難点なのは、キーボードが通常のものに比べて、コンパクトにするために右Ctrlキーが省かれていたり、矢印キーが普通のキーと同じように埋もれていたりすることがあります。それは要は慣れていくしか他ないですね。
けどけど便利なこのキーボード、あとはマウスで切り替え式があれば・・・完璧です!!
マウスだけは今のところUSB切り替え機で我慢するしかないのかぁ・・・。Bluetoothで切り替え式あるよ!って情報あらば下さいませー!
そうなると、単純にキーボードとマウスが計4つずついる事になってとっても邪魔・・・ですのでなんとかそれを1台にできないかと今まで色々と策をこうじてまいりました。
その中で、財布と置き場所との相談の結果、USBコネクト一つでマウスとキーボードを無線で使えるLogicoolのCordless Desktop EX100でした。
それでもUSB切り替え機とかも使う事無く、USBのコネクタの取り外しで対応していたりしていました。とっても面倒!
結局、USB対応のモニタ切り替え機とかも駆使しながら今まで耐えしのいできた訳ですけれども、iPadが我家にやってきて、iPadにはBluetoothキーボードが使えるとの事で、なんとかうまい事たくさんのPCとiPadとを1台のキーボードで使う事ができないのか、と考えて調べてみたら・・・ありました!!すべてで使えるキーボードが。
それは、ELECOMのBluetooth Wireless Keyboard TK-FBP014シリーズ!
なんとファンクションキーでPCやBluetooth対応の携帯電話やゲーム機などを最大9台までファンクションキーでの切り替えが可能!との事で早速購入いたしました。

↑下方にファンクションキー、通常のファンクションキーの位置に切り替えボタンがあります。
昔、嫁に買ってもらったMicrosoftのBluetoothキーボード&マウスを持っていて、それがデカすぎて、しかも結構すぐ休止状態になって立ち上がりが遅い!っていう事で封印していたのですが、今回iPadに使ってみて、余裕で使えることが発覚したのですが、これは切り替え機能がないので、Bluetoothアダプターだけ拝借してまた眠ってもらいました。
その他のPCとMac用 Planex BLUETOOTH 2.1 Adapter BT-MicroEDR2Xを2つ購入いたしました。
Amazonで合計6865円でした。安いね!
そんで、今さっき設定をしてみました。
WindowsXP1台にMicrosoftのBluetoothアダプター、もう1台にPLANEX、MacにもPLANEXのアダプターを差し込んで簡単に設定をしてしてやれば、あっけなく繋がって、切り替え機能もバッチリ!
それで問題のiPadですが、これもあっけなく設定完了!!
切り替え機能もうまく動作するので、iPadを立てかけての文字入力が非常に高速になりました!!その様子の動画をどうぞ。
使ってみた感じ、かなりいい感じです!これでブログの更新頻度も
あがればいいなぁ(いい加減)

あ、あと注意しなければいけないのは、キーボードの文字の位置が多少違うことです。記号の位置が&の位置が^このマークだったりひとつずつズレています。MacのJIS配列とかそういう部分の違いだったりするので注意が必要です。注意というか慣れですね〜。
ちなみにiPadでの日本語入力切り替えはWindowsキー+スペースバーですよー。覚えておくととても便利です。
あと、それに加えて難点なのは、キーボードが通常のものに比べて、コンパクトにするために右Ctrlキーが省かれていたり、矢印キーが普通のキーと同じように埋もれていたりすることがあります。それは要は慣れていくしか他ないですね。
けどけど便利なこのキーボード、あとはマウスで切り替え式があれば・・・完璧です!!
マウスだけは今のところUSB切り替え機で我慢するしかないのかぁ・・・。Bluetoothで切り替え式あるよ!って情報あらば下さいませー!
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